早期に未病発見

四法診(耳診、腹診、骨格診、経絡診)

四つの検査で未病の状況を全方位から究明します。

耳診

耳の位置、大小、厚薄、形態、顏色、血管及びその他できものや過敏点によって、体の内部に潜んでいる未病の巣を見つけます。

腹診

お腹の各部位を触り、硬軟・緊張度・弾力性・圧痛・拍動など、様々な反応を通じて、各内臓の状態を推測し、未病の原因を把握します。

骨格診

頭痛、めまい、耳鳴り、肩こり、顎関節の乱れ、腰痛、生理痛、冷え症、むくみなど、様々な不調や痛みの原因の一つである骨格の歪みを明らかにします。顔・肩甲骨・肋骨・背骨・骨盤・膝・足首など頭から足まで全身骨格の歪みをチェックします。

経絡診

全身に分布するエネルギーの通り道である経絡の滞りを的確に把握し、あなたの体に潜んでいる未病の巣を見つけます。

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